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2012年05月31日

その答え誰が決めたの?



もし負けると考えたら、負けるだろう
もし挑戦しないと考えたら、できないだろう
もし勝ちたかったら、しかし、勝てると考えるな
求めなければ勝利は絶対につかめない

もし負けるかもしれないと考えたら、負ける
この世の中では
成功は人の意志から始まる
全ては心の持ち方次第である

1回のプレーも行なわずに
たくさんの試合が敗れ去った
仕事が始まる前に
たくさんの臆病者が失敗した

大きく考えれば、行動も大きくなる
小さく考えれば、それを越えられない
出来るし、やると考えろ
すべては心の持ち方次第である

もし凌げると考えれば、そうなる
目標を高く持て
栄光を得る前に
自信を持て

人生での戦いは、
すべて最強最速の人が勝つのではない
しかし、遅かれ早かれ
出来ると信じている者は勝利を握る


アメリカのアラバマ大学アメフト部監督ウォルター・D・ウィントル氏の名言です。

メンタルトレーニングなどに引用されることが多いですが、
人は得てして楽な方へ意識を向け、敗を決め、自分の心を誤魔化してしまいます。

自分にとって最大の敵は自分の心の中に潜んでいる!
何事にも1歩踏み込む勇気を持ち、チャレンジしていきたい。

昨日はそんなことを考えた1日でした。
  

Posted by AIGC, INC. at 07:28Comments(0)学び

2012年05月30日

節電対策に如何ですか?



アメリカ製特殊ガラスフィルム「SUNBLOCK
遮熱効果や省エネ効果に優れ、飛散防止などの地震対策に有効なガラス用フィルムです。

京都駅、国立京都国際会館、奈良国立博物館、サービスエリアなど、
どんどん導入されております。







  


Posted by AIGC, INC. at 06:21Comments(0)アメリカ

2012年05月29日

カタログギフトは凄い!



お世話になる某企業役員の奥様から頂きました。

我々の時代、結婚式の引き出物にカタログ式が流行しましたが、
こちらはアルバムにもなるカタログ式ギフトです。

贈る側は必要性や好みなど気にせず、
また受け取る側も好きなものを選べる!
そして最後はアルバムとして利用出来る。

素晴らしいアイディア&サービスだと思います。


  

Posted by AIGC, INC. at 06:19Comments(0)プライベート

2012年05月28日

間もなく施行されます



動物の愛護及び管理に関する法律施行令の一部改正政令が公布されました。
施行日は6月1日。

内容は、動物取扱業登録対象の追加、犬猫の夜間展示販売の禁止など
一般消費者には関係の無い条文が殆どですが、
購入する側にも業者の良し悪しの判断基準として参考になると思います。

犬猫が家族の一員と位置付けされてきた昨今。
その扱いも少しずつ人道的になりつつあります。
素晴らしいことだと思います。

あとは、今までのように法律を作りっぱなしではなく、
行政が中心となって対象者に履行させるよう指導して頂きたいと願います。


  

Posted by AIGC, INC. at 09:09Comments(0)ペット事業

2012年05月27日

非難した社会に何を感じるか?


個人的には彼が公言したことに虚偽がないのであれば、
非難される筋合いは全くなく、謝罪も不要だったと感じますが・・・


民法820条:親は子を扶養する義務がある
民法877条:直系血族及び兄弟姉妹は、互いに扶養をする義務がある


お笑い芸人河本準一氏の問題が話題になっていますが
「扶養義務」に関しては法律で一律線引き出来るような
簡単な問題ではないような気がします。

確かに上記のように法律で定められている以上、
守らなければ違法です。
しかし世の中にはさまざまな事情を抱えた家族があり、
法律だからと割り切れない家族も多いのが現状ではないでしょうか。

最近知人の親子関係問題の相談にのらせて頂きました。
知人は現在30代、親は60代。
幼い頃に両親は離婚。母子家庭の一人っ子として育てられましたが
家庭内暴力等、親子関係は良好とはいえませんでした。
そのような中、身内と疎遠にある親の老後をどうするか?
親の口癖は「ここまで育ててあげた」
行政は「子が援助すべき」
親は子の家庭に押しかけ暴利をふるい、
子の財布をむしり取った過去が何度かあります。
自身も生活が楽ではない子が親の援助を続けること、
良好な関係が築けていない親子が同居すること、
簡単な問題ではないと思います。

幼児虐待、親子心中などが増加する現代。
くだらないことに時間を費やす暇があれば、
政治家は公的扶養と私的扶養について
本格的に議論する時期がきたのではないでしょうか。
  

Posted by AIGC, INC. at 07:46Comments(0)学び

2012年05月26日

他人のフリみて・・・・・



共和党候補ロムニー氏が30年前に愛犬を虐待した!?

カナダまでの12時間の移動中、
愛犬をサークルごと車外(ボンネットの上に乗せ)走ったというもの。

犬にとって快適な旅でなかったことは確かですが、
今更鬼の首を捕ったかのように責める話ではないような気がします。

一方対抗馬のオバマ氏
彼も幼少時代インドネシアで犬を食べた!との自伝ネタを今更
敵陣営、動物愛護団体に突かれております。
こちらは食文化の違い、それだけの話ですね。

“ 他人は鏡 ”と教えられますが、
案外愛犬に間違った愛情を注いでいる方は少なくないような気がします。

  

Posted by AIGC, INC. at 18:03Comments(0)アメリカ

2012年05月25日

ニッポンのアメリカ事業部が熱い!?



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Posted by AIGC, INC. at 07:55Comments(0)アメリカ

2012年05月18日

超人です!



156km !  48時間!

超人級のウルトラマラソン
「UTMF(ULTRA-TRAIL Mt. FUJI)」

友人が参加します。
スタートは本日15時。

想像を絶する過酷なレースですが、
無理をせず、でもやるからには完走して欲しいです。

頑張れ~!!!!!!  

Posted by AIGC, INC. at 07:19Comments(0)プライベート

2012年05月16日

ご無沙汰です



全くもって久しぶりの投稿です。

連休明けから公私とも器に合わないめまぐるしさで
ようやくのアップです。

本日は私が地球上に誕生したメモリアルデー!

誕生日は自分を祝うものではなく、
両親や先祖に感謝の気持ちを伝える日だと教わりました。

仏壇に手を合わせながら、
先祖、数年前に他界した母、健在の父に心運ばせて頂きました。

心身ともになお一層成長し、
来年の今日を迎えたいと思います。
  

Posted by AIGC, INC. at 09:05Comments(2)プライベート

2012年05月04日

ぴ~ちゃん!?



世界的自動車メーカー
某役員の奥様が最近小鳥を飼い始めたのですが、
それを見た仲良し奥様達が

「わぁ~立派な小鳥ですね ♪♪ 毛艶もいいし・・・何ていう小鳥なんですか ♪ 」

役員奥様: 「ぴ~ちゃんっていうのよ ♪ 」

仲良し奥様達: 「ぴ~ちゃん????????」


これは実際にあった話です。
仲良し奥様達は、優雅な暮らしをする役員奥様が飼う小鳥だから
さぞかしどこか海外産の高価な小鳥だと思い込んでいるわけです。

しかし役員奥様が飼っていた小鳥は見た目も地味なただの「すずめ」
ぴ~ちゃんというのはコールネーム・・・・・


人は色眼鏡をかけて物事を見ると
正しい判断力を失うという典型的な実例だと思います。

また役員奥様が着ていたユ○クロの洋服を見て
仲良し奥様達が
「どちらのブランドのお洋服なんですか ♪ 」
と質問した笑い話もありますが、これも先入観です。


肩書き、知名度、貧富など俗世間的なものに左右されず、
本質の中で互いに付き合っていきたいものです。
  

Posted by AIGC, INC. at 06:42Comments(0)学び

2012年05月02日

我慢の限界!



土佐犬の事故が絶えませんね・・・・・

純血種(血統書がつく犬)は
それぞれ目的をもって品種改良されました。

土佐犬の場合、
四国犬、マスティフ系、ブルドッグ、ブルテリア、グレートデーンなど
所謂強面の犬種を混血させ、
耐久力と忍耐力、闘争心の強い犬として創られました。
したがって、他犬種に比べ先天的に「闘争本能」が強いわけです。
血の気が多い、スイッチが入り易い犬種ということです。


ところで土佐犬に限らず、犬が人を襲う(噛む)には理由があります。
それは「その犬が我慢の限界を超えた時」です。

人間も一緒ですが、許容範囲には個人差があるように、
犬にも限界値の差があります。
そしてその限界値を超えた時、次に出る行動にも個体差があります。
即、攻撃!という犬もいれば、逃走!萎縮!と様々です。

土佐犬の場合、先に述べたように先天的に闘争本能が組み込まれているため、
即、攻撃!という行動に移行するのです。

また我慢の限界を超えるというのは、
一言で説明出来る程シンプルなものではありませんが、
例えば、闘争本能を封じ込めてしまうような飼育スタイルが長く続くと
ストレスが溜まり、何れ爆発します。

飼育者は
犬種に合った正しい飼い方をしていくべきですが、
それでもいい加減な人は必ず出てきます。
行政は厳しい飼育許認可制度を設けるなど、
法的措置を考えていく必要もあると思います。

特殊な能力を持った犬種は「諸刃の剣」です。
そこをよくよく理解し、後世に正しく受け継がせていきたいものです。
  

Posted by AIGC, INC. at 17:47Comments(0)学び

2012年05月01日

不思議な話ではないんですが・・・・



連休中、さまざまな方の訪問が相次いでおりますが、
皆さん共通して「MEISTER」の犬達を見て驚きます。

犬に詳しい人は、「名血統ですよね?」と。
素人さんは、「凄いオーラー(美しい)犬達ですね・・・」と。

この仔達は「外国産」といって、海外の職人(生産者)の下で
機密な計画によって作出された由緒正しいサラブレッドなんですよ!
と説明すると、口をポカ~ンと開けて聞いておられます(笑)

そして犬を海外から・・・・考えたこともなかったと。

犬は近所のペットショップで迎えるものだと思っていらしゃる方には
驚き話なのかもしれません。

しかし全く不思議な話ではなく、
例えば皆さん馴染み深い有名ブランド「ルイ・ヴィトン」
生産拠点はイタリアやフランスですから「外国産」ですよね?
時計もある程度の値がするブランドであればスイスなど「外国産」です。

もっと言えば、食糧品、洋服だって外国産が殆どではないでしょうか。

日本に無いものはある国から輸入する!極々普通の話なのです。

犬の良し悪しは血統で決まります。
車やハンドバッグ同様、拘りの無い方はそれなりの物をお求めになればいいと思いますが、
犬を生涯のパートナー、大切な家族と位置づける方、品質(犬質)を大切に思える方は、
日本に求める血統がいなければ別の国から輸入すればいいと思うのです。

MEISTER JP」は、
世界中の職人と提携を結び、彼等が作出したサラブレッドをベースに
皆様の大切な家族選びのアレンジ、トータルコーディネートをサービスとしております。

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Posted by AIGC, INC. at 19:11Comments(0)ペット事業